特殊メイク、アクション、Live時代劇
なんでか知らんけど昔からアクションや特殊メイクをする役がやたら多い。
時代劇では殺陣(たて)
悪い役なら刺青(いれずみ)
髪も金髪やらドレッドやらスキンヘッドやら。
あと、よく脱ぐ笑
全然イヤじゃないけど、準備や稽古だけで周りの人より時間がかかる事が多い
そしてシーンが終わると、血のりをまた増やしたり、傷あとを足したり。土まみれ、泥まみれ、汗まみれ、植木鉢🪴みたいに水を吹きかけられ臨場感を出す。
だからハロウィン🎃て、あんまり役者がときめかない説を勝手に持ってる😅
毎日プロがメイクしてくれて、服を渡されて、違う誰かになってるから、プライベートでまで変装したくないのかもね^_^
そんな中、特殊メイクはまず毛を全部剃るとこから始まる。
届かない所とかはみんなでやるからくすぐったいし大変💦
つけ髭とかもそう。朝自分の髭を🧔♂️剃っても夜に伸びてくると、付け髭が剥がれやすくなる。



そんで、遊助Liveでは毎回早着替えして、踊って走って、その中に履いてるスパッツが擦れて毛穴にボツボツができる。
もぉ毎回面倒くせーーーーっ😭💦
て、なってイヤイヤ、痛痛ですが足を🦵きれーにしてましてん😌

今さら美男子を目指してるワケでも、綺麗に見られたいワケでもごぜーません。
髪ボーボー、毛ボーボー、髭ボーボー、が本当は良いんだけど
最近、番組的なのか、立場的になのか、ご時世的なのか
『髭を剃って頂けたら😅』とか『できればピアス取った方が』とか『ここはジャケットを…』
なんて言われんだぁ😢
頑張ったり、大人になったら、どんどん自由に成れるって聞いてここまでやって来たんだけど
なんなら縛られるのが無理だから、この業界に入ったんだけど…
ぐ、苦じぃ…笑😭
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